増川いづみ

栄養学及び工学博士。
東京生まれ。ミシガン州立大学にて栄養学及び電子工学の博士号を、MITで量子力学の修士号を取得。水の分子構造学と磁気共鳴学を中心に、水の流体力学研究、さらに生体水との深い関わりのある超低周波などの微弱な磁気から高周波までの電磁気研究で、昨今の電磁気公害に対して警笛を鳴らす。水があらゆることに繋がることに興味を持ち、生物分子、マリンバイオロジー、地質学、鉱物学、薬草学など分野を超えて多岐に学び、人と地球の健康と生命バランスをテーマにしている。
(株)テクノエーオーアジア代表取締役。フローフォーム国際委員会日本代表。NPO法人四條司家食文化協会理事。
(株)テクノエーオーアジアHP http://www.tecnoao-asia.com/

風雲舎の本
『水は知的生命体である』表紙写真
水は知的生命体である